30代男性会員
(入門4年)
『ケガをするかな、無理を強要されるかな』そんな体育会系の恐いイメージがありました。 ところが、実際に道場に通うようになって知ったのは、稽古の際に気を付けることは全くその逆でした。
  『ケガをせぬよう、無理をせぬよう』随所に先生や先輩の配慮があることに驚きました。
マイペースで、楽しく稽古を続けて行くことを目標にしています。

 

  父と叔父が元尚武会会員でしたので、時々藤本貞治先生の稽古の様子を聞いていましたが、最初はとても不安で、初回の日は、ドアの前で20分も立ち止まってしまう程でした。
  一つ一つ丁寧に教えて下さる先生方と、様々な相談にのってくださり、時には注意してくださる先輩方に囲まれ、今は少しずつ型を教わり、礼儀の大切さを感じ、空手を楽しく思えるようになりました。
  毎回緊張の連続ですが、これからも精一杯頑張っていきたいと思います。

10代女性会員
(入門半年)

 

20代女性会員
(入門3年)

 27歳から、突然空手を始めました。あっという間に3年が経ち、正直、自分が空手をやり始めるとは思っていませんでしたが、いつの間にか毎日のように道場に通っていました。今では、心地よい緊張感の中で楽しく稽古をしています。
  何かを『始める』ということは、勇気がいることですが、何かを『始めたい』と思っている方は、是非一度見学にいらして下さい。空手道という新しい世界が広がるかもしれません。



Copyright(C)2002 Shobukai All right reserved